DQXモンスターでDQV〜その17〜

ゴレムスとパペックのレベルがカンストしました
うむむ…パペックは魔界に来た時点でリーチかかってたから仕方ないとして、まさかゴレムスまでカンストしてしまうとは…どんだけ仲間になりたがらないんだよキラーマシン!

しかし、ここで諦めてはイケない。『諦めたらそこで試合終了』と、某白髪仏も申しておられたように、諦めなければいつかは勝利の女神が微笑んでくれるのだ。というワケで、執念が稔り、ようやくキラーマシンのロビンが起き上がったのであった。ちなみに約4日かかりました。つ、疲れた…

さあ軽くレベル上げを施してゲマ戦だ。こいつの最大の特徴は『やけつく息』を吐いてくる事。そのためマヒ&ザキに完全耐性を持つロビンの加入が必須だったのだ。ジュエル?あんな好き勝手しまくる宝石袋なんて使えるわけないだろ、いい加減にしろ!というワケで、メンバーはお馴染みのゴレムスとピエール、新入りのロビンに魔神の金槌で大ダメージを狙えるブラウンを起用。ピエールとブラウンはマヒに弱耐性しかないけど、まさかそうマヒる事もあるまい…

そう思ってた時期が私にもありました。まさかのピエール全息命中。いやいや、お前がマヒったらあかんやろwww

と、軽くアクシデントも発生したけど、なんとかゲマを撃破。うん、ロビン居なかったら完全に詰んでたなこりゃ

次回、最終回!

DQXモンスターでDQV〜その16〜

教祖様戦の模様は見処さんが息してなかったので丸々カット。だってほら、完全パターンだし、何故か馬車の仲間を呼んで余裕ぶっこいてるし

そんなワケで、無事妻を救出して魔界へとやってきたのだ。あっ、もちろん家族は留守番ですよ?

さて、魔界唯一の町であるジャハンナへ到着した一行。さっそく武器と盾を購入した我々の前に、大いなる障壁が立ち塞がった

キラーマシンの勧誘…成功率1/256という、所謂『5強』と呼ばれる仲間の内の一匹である。コイツを仲間にするのに夏休みを費やした小学生諸君も多いのではなかろうか?

しかしこっちは立派な社会人。粘着するほど時間はとれないのである。社会人なのにゲームばかりしてて大丈夫かというごもっともな意見は華麗にスルーして、とにかく限られた時間を見つけてはキラーマシンを狩りまくる作業が始まった

と、ここでやっかいなのがホークブリザード。2のブリザード、4のブリザードマンといった『ザキ系を操る冷気キャラ』のポジションに属するモンスターである。そして現在のメンバーにはザキ系に完全耐性を持つ魔物はジュエル以外居ない…。あとはわかるな?

そう、ザラキを唱えられたが最期。一瞬にして壊滅するのである。特にスラりんやドラきちなどは確定で命中してしまうので、勧誘どころの騒ぎではないのだ

というワケで、確定逃走可能な主人公レベル46まで上げてきました。いやぁ、魔神の金槌便利だわ。1ターンにメタル系が逃げなければ半分の確率で葬りさってくれる。ちなみにブラウンをメンバーとして起用したの、過去の縛りプレイを通しても今回が初めてです。これで先制ザラキをされない限り壊滅にはならないハズ…!

さあ、マシン狩りを再開するか…(疲労)

DQXモンスターでDQV〜その15〜

無事に最後の鍵を入手したので『封印の洞窟』に赴く事に。ストーリー的には別にスルーしても問題無いのだが、ここには今後の攻略に必須ともいえる重要なモノが安置されているのだ

しかし、出てくるモンスターも強敵揃い。DQ版で何故か追加されたアークデーモンは容赦なくイオナズンをぶっぱなし、ムーンフェイスはパルプンテでこちらのMPを一気に奪おうと狙ってくる。そして『みんなのトラウマ』として名高い『ブルーイーター×2+エビルマスター+レッドイータ』の組み合わせ。このグループによって教会送りにされた冒険者は私以外にもいると信じたい

そんなこんなで、死闘を繰り広げつつも洞窟を進み、ついに目的の品『魔神の金槌』をゲット。ミスor会心の一撃という究極の2択を強いられるこの武器があれば、今までスルーしていたメタル系も狩りやすくなるであろう

さあ、用が済んだから帰るか










えっ、王者のマント?
知wwwらwwwなwwwいwwwよwww

だって装備禁止だしwww

DQXモンスターでDQV〜その14〜

レベル上げ作業に飽きたのでストーリーを進める事に。というワケでブオーン戦でございます

と、口で言うのは簡単なんだけどね、こいつがかなりの強敵。攻撃力は驚異の300に達し、更にルカナンも多用してくるので殴られるとかなり痛い。おまけに激しい炎やいなずまも連発しまくり、多くのプレイヤーが挫折へと追い込まれた事と思われる

そしてなによりツラいのが、この戦闘では『主人公の参戦必須』という事。そのためパーティ枠を1人分潰した3匹で倒す必要があるのだ

そんなワケで、メンバーは瞑想の使えるゴレムスとちからの盾持ちのサイモン、それと氷の刃持ちで耐性に優れているパペックを起用。ピエールやドラきちも考えたけど、ピエールは隙あらばイオラを唱えて貴重なMPを枯渇させるし、ドラきちに至ってはブオーンよりも先に動いてこちらを回復しやがるので却下です

そして始まりました、完全なるゴレムス頼りの死闘が。と、ここで多くの閲覧者が「ゴレムス居るなら余裕じゃね?」と思いになられたでしょうが、世の中そんなに甘くはありません。指示を出せるならゴレムス単騎でも突破可能ですが、コチラから指示が出せないと、意外と苦戦するモノなのですよ

その主な要因が力溜め&気合い溜めの存在。彼は攻撃前には必ずこれらの行動を挟むため、その分攻撃回数が減ってしまうのだ

んまあ、こうして記事にしているという事は突破したんだけどね。いやぁキツかった…もし動画に上げてたら『ニコニコ迷勝負』のタグが付けられかねない程の死闘だったぜ…

ちなみに滅多に起こりませんが、ゴレムスが先手を取った次ターンにブオーンに先手を取られると、ブオーンの攻撃手段にも左右されますが頑丈なゴレムスでも天に召されます。気を付けましょう(31敗)

ともあれ、これでやっとストーリーが進められる…!(瀕死)

DQXモンスターでDQV〜その13〜

縛り元となるDQXにおいて、新たにキラーパンサーが仲間になるようになった。キラーパンサーと言えばDQVではイベントで仲間になる、いわば主人公の相棒ともいえる存在なのである

というワケで、さっそく彼の住処である魔物の洞窟に赴き、リボンを用いてキラーパンサーのボロンゴを加入。ちなみに野生でのキラーパンサーは絶対に仲間にならず、このイベントでのみ勧誘可能です。勧誘の際アペルを使ったけど、彼が居ないと勧誘出来ないし、仕方ないよね?

さて、無事に仲間が増えたのはいいけど、他の面子と比べて体力115はあまりにも低すぎる。まあ本来なら青年期前半で初めてポートセルミに着いた頃に迎えに行く相手なので仕方ないとはいえ、戦力と呼ぶには少々力不足な感じ

なら鍛えましょう。幸いにも、まだパペットマンのパペックが本縛りにおける最強呪文『バギクロス』を覚えていないのだ。次のボス戦に必須ともいえるこの呪文を覚える頃には、ボロンゴもかなりの強キャラになっているだろう

さあ、レベル上げガンバルゾー(白目)

DQXモンスターでDQV〜その12〜

我々が最初に選んだ相手…それはゲマであった。理由は単純、4人パーティで挑めるからである

というワケで、さっそくメンバー構成。お馴染みのピエールに祝福の杖で無限ベホイミが使えるドラきち、現時点では唯一ザオラルが使えてルカナンも操れるスラリンに圧倒的体力を誇るタフガイゴレムスを起用。この構成で察しが付いた方もいるように、攻撃は完全にゴレムス頼りである

そしてこの狙いが見事に大当たり。途中スラリンのザオラルが4連続で失敗するというハプニングに遭遇するも、なんとかゲマを撃破し、無事にマスタードラゴンが復活なされたのであった

さあ、問題は次だ…(白目)

DQXモンスターでDQV〜その11〜

レベル上げ作業完了。というワケで、ようやくブログ再開です

さてさて、前回説明した通り、青年期後半は中ボスだらけ。そして今の段階で戦える相手はブオーンとゲマの二匹。それぞれの特徴は…

ブオーン…攻撃力300という破格の破壊力といなづまや激しい炎といった強力な全体攻撃を持つ。彼との戦闘にはアベルが必須なので実質3匹で倒す必要があるのがツラい

ゲマ…メラ、ギラ、イオ、デイン、炎以外の属性攻撃をシャットアウトするというとんでも耐性の持ち主。守備力も高く、苦戦は免れない

さて、どちらと戦うかな?というワケで生存報告完了w

DQXモンスターでDQV〜その10〜

無事にマグマの杖を入手した一行は調子に乗って地下遺跡の洞窟も突破。水没していた天空城の復興作業もこなし、でかい乗り物をゲットしたのであった

さて、いつまでもまったりペースで進んでいても仕方ない。なにしろ青年期後半は凶悪無比な中ボスが目白押しなのだ。彼らから勝利をもぎ取るため、しっかりとコンディションを整えなければ!

まあ、当縛りで現状仲間に出来るモンスターは全員勧誘済みだし、あとはレベル上げと装備の購入くらいしかやること無いんだけどね

というワケで、次回の更新は多少遅くなりますので御了承ください。べっ、別にDQXやマイクラに忙しいとかじゃ無いんだからね!?

DQXモンスターでDQV〜その9〜

さあ、青年期後半です。まずはテンプレ通りエルヘブンに赴き、魔法の鍵と魔法の絨毯を無断拝借。そしてそのまま迷いの森を抜け、昔懐かしの妖精の村をブクマしたのであった。あっ、ここまでの道中は勝手に付いてきたロリショタに経験値が入ってしまわないよう、全逃げしてますよ?

さて、無事に妖精の村をブクマしたものの齢8歳の子供たちを魔物たちが蔓延る危険な空域に駆り出すのは親としても忍びない。というワケで、城内にある酒場の主人に面倒をみてもらい、安全を確保してもらいましょう

ふう、これで邪魔者は去った。さっそくエルヘブンに戻り、ゴーレムを勧誘。初代では町の門番も勤めたという、由緒正しき実力者だ。そのまま世界の中央付近にある天空への塔を駈け登り、キーアイテムのマグマの杖を入手。これにより今まで単なるマスコット枠だったドラキーが一転、殴りで高火力を弾き出す戦力へと成り果てたのである

このまま書いていくと再現無く書き続けてしまいかねないので続きは次回

DQXモンスターでDQV〜その8

新年明けましておめでとうございます。今年も当ブログを宜しくお願い致します♪

と、堅苦しい挨拶はこの辺にして本編。前回無事に王位を継承したアベルは、その喜びを城内のメンツと分かち合った結果嫁を拉致られるという失態をやらかしたのでした。どうせ使用禁止なので放置してもいいんだけど、ストーリーが進まなくなるので仕方無く救出してやりましょう

というワケで、大臣の部屋にあった臭い靴を履いてデモンズタワーにやって来たのだ

まあ、相変わらずモンスター任せの王様プレイなんだけどね。あっ、最上階に居る馬野郎は主人公が必須なので前座を倒したあとそのまま特攻しないように(1敗)

さて、中ボスの馬野郎戦ですがこいつはなかなか厄介。というのも問題は馬野郎ではなく、イベント後に旦那を全回復させてくる嫁の存在。そんな事しなくていいから(正論)

あっ、馬野郎戦はピエール、メッキーの回復役コンビに加えてマホカンタが使えて吹雪耐性も兼ねてるパペックをチョイス。当然アベルが天に召されるまでは『呪文使うな』で敵の猛攻を堪え忍ぶ作戦です

しかし、ここで馬鹿二人発見。パペックの賢さが20に達してなかったために作戦を無視してマホカンタを連発。そして馬野郎は当然の権利のようにバギクロスを連打。結果、主人公が死ぬ前に反射ダメージで倒してしまうというしょうもない消化試合となってしまったのであった。もちろん主人公はずっと防御していたし、呪文使うなから作戦変更してないから回復呪文も未使用…。にも関わらず、倒せてしまったのである。はあ…つっかえ…。辞めたら中ボス…?

ともあれ、これで青年期前半も無事に終了。次回から青年期後半に突入さます

や、やっと記事がプレイに追い付いた…

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