DQXモンスターでDQV〜その10〜

無事にマグマの杖を入手した一行は調子に乗って地下遺跡の洞窟も突破。水没していた天空城の復興作業もこなし、でかい乗り物をゲットしたのであった

さて、いつまでもまったりペースで進んでいても仕方ない。なにしろ青年期後半は凶悪無比な中ボスが目白押しなのだ。彼らから勝利をもぎ取るため、しっかりとコンディションを整えなければ!

まあ、当縛りで現状仲間に出来るモンスターは全員勧誘済みだし、あとはレベル上げと装備の購入くらいしかやること無いんだけどね

というワケで、次回の更新は多少遅くなりますので御了承ください。べっ、別にDQXやマイクラに忙しいとかじゃ無いんだからね!?

DQXモンスターでDQV〜その9〜

さあ、青年期後半です。まずはテンプレ通りエルヘブンに赴き、魔法の鍵と魔法の絨毯を無断拝借。そしてそのまま迷いの森を抜け、昔懐かしの妖精の村をブクマしたのであった。あっ、ここまでの道中は勝手に付いてきたロリショタに経験値が入ってしまわないよう、全逃げしてますよ?

さて、無事に妖精の村をブクマしたものの齢8歳の子供たちを魔物たちが蔓延る危険な空域に駆り出すのは親としても忍びない。というワケで、城内にある酒場の主人に面倒をみてもらい、安全を確保してもらいましょう

ふう、これで邪魔者は去った。さっそくエルヘブンに戻り、ゴーレムを勧誘。初代では町の門番も勤めたという、由緒正しき実力者だ。そのまま世界の中央付近にある天空への塔を駈け登り、キーアイテムのマグマの杖を入手。これにより今まで単なるマスコット枠だったドラキーが一転、殴りで高火力を弾き出す戦力へと成り果てたのである

このまま書いていくと再現無く書き続けてしまいかねないので続きは次回

DQXモンスターでDQV〜その8

新年明けましておめでとうございます。今年も当ブログを宜しくお願い致します♪

と、堅苦しい挨拶はこの辺にして本編。前回無事に王位を継承したアベルは、その喜びを城内のメンツと分かち合った結果嫁を拉致られるという失態をやらかしたのでした。どうせ使用禁止なので放置してもいいんだけど、ストーリーが進まなくなるので仕方無く救出してやりましょう

というワケで、大臣の部屋にあった臭い靴を履いてデモンズタワーにやって来たのだ

まあ、相変わらずモンスター任せの王様プレイなんだけどね。あっ、最上階に居る馬野郎は主人公が必須なので前座を倒したあとそのまま特攻しないように(1敗)

さて、中ボスの馬野郎戦ですがこいつはなかなか厄介。というのも問題は馬野郎ではなく、イベント後に旦那を全回復させてくる嫁の存在。そんな事しなくていいから(正論)

あっ、馬野郎戦はピエール、メッキーの回復役コンビに加えてマホカンタが使えて吹雪耐性も兼ねてるパペックをチョイス。当然アベルが天に召されるまでは『呪文使うな』で敵の猛攻を堪え忍ぶ作戦です

しかし、ここで馬鹿二人発見。パペックの賢さが20に達してなかったために作戦を無視してマホカンタを連発。そして馬野郎は当然の権利のようにバギクロスを連打。結果、主人公が死ぬ前に反射ダメージで倒してしまうというしょうもない消化試合となってしまったのであった。もちろん主人公はずっと防御していたし、呪文使うなから作戦変更してないから回復呪文も未使用…。にも関わらず、倒せてしまったのである。はあ…つっかえ…。辞めたら中ボス…?

ともあれ、これで青年期前半も無事に終了。次回から青年期後半に突入さます

や、やっと記事がプレイに追い付いた…

DQXモンスターでDQV〜その7〜

そろそろ更新しないと『失踪したんじゃね?』と不穏な雰囲気に包まれそうなので適当に書いておきますかね

というワケで、結婚してグランパニアにやってきました。えっ、水のリング入手と嫁選びの過程はどうしたって?あんな見処が息してない作業、オールカットするに決まってるじゃないか

さてさて、グランパニアに着いて明らかになった主人公の血筋。そして現王である伯父が「王位を譲りたいから」と言い出しやがったから試練の洞窟に行って『王家の証』を回収するハメに

そんな我々(というかモンスター)の前に、覆面マントの変態が立ち塞がる。最近のシリーズではなんと月にまで行った伝説の盗賊、カンダタである。235という攻撃力から繰り出される痛恨の一撃は驚異の一言。事実、この変態の前に多くの仲間が海のもずくへと成り果てた

仕方ない、戻るか…

というワケで、死の火山まで逆送して踊る宝石を勧誘。最大レベルになっても言うことを聞かない馬鹿だが、彼の唱えるバギクロスは現時点では最高火力。これを利用しない訳にはいきますまい

そして再び試練の洞窟に戻り、バギクロスという運ゲーを制してカンダタ撃破。いやあ、やっぱ踊る宝石強いわ。誰だよ『装備も無い馬鹿』呼ばわりした輩は?

次回、いよいよ青年期前半ラスト!

DQXモンスターでDQV〜その6〜

サラボナに到着。サラボナといえばDQV屈指のあのイベントがある町だが、それよりも装備の更新のほうが優先である。というワケでピエールに『破邪の剣』を購入。えっ、サイモン?あんな特技も覚えない鎧野郎は知らん

さて、下準備も済ませたしイベント進行のため死の火山へと向かう一行。途中でキメラの勧誘に成功し、火山内で魔封じの杖も回収

と、ここで問題だ。その1辺りで説明したように、本縛りでのキメラの装備可能武器は杖である。んで、先程入手した魔封じの杖も装備可能

ならば『とっとと装備しちまえよ』と思うかもしれないが、ここで更なる問題がのし掛かってくる


『杖の道具使用はドラキー以外禁止』


魔封じの杖はその名の通り、道具で使うとマホトーンの効果がある。当然キメラに杖を装備させてると勝手に杖を使って縛り違反を誘発させやがるので、当分の間キメラは武器無しで頑張ってもらいます

そんな些細な事を話している間にボス、溶岩原人戦である。とりあえず炎に強いピエールとコドランは確定としてマヌーサとラリホーを使え、念願の武器も手に入ったドラキーをチョイス

…って、ニセ太后戦と同じメンツかよ!記事書いてて今気付いたぞw

まあ、あっさりと勝利したんだけどね。そりゃあラリホーとマヌーサに無く、目隠し昏睡レイプされたボスなんか記事にする価値なんてないよね。そんなワケで無事『炎のリング』をゲット

次回、ついにあの娘と…!

DQXモンスターでDQV〜その5〜

ポートセルミに到着した一行は真っ先に道具屋に直行。マジックシールドを人数分買い与え、次の町のルラフェンへ

そしてルラフェンで行われたお使いイベントも難なくこなし、無事にアベルがルーラを習得。はよ使えと脅迫してくるべネットGGIに根負けしてラインハットに戻り、デスルーラでルラフェンに帰宅。あっ、当然イベント以外での人間キャラの呪文使用は禁止ですよ?

んで、ルラフェン周囲をうろうろしてさまよう鎧とパペットマンの勧誘に成功し、次の町へと向かうのであった

DQXでDQV〜その4〜

何故前回パート数を間違えたし…

と、そんな些細な事は置いといてさっそくボス戦。あっ、そこに至るまでの過程はオールカットね。だってさまよう鎧仲間にならなかったし…

さてさて、序盤最大の壁ともいえるニセ太后戦。この頃では圧倒的な攻撃力130を誇り、さらには火炎の息を吐いてくるという、なかなか鬼畜なモンスターである

そしてなりよりキツいのが『主人公が強制参加』という点だ。なので先人の縛りプレイヤーよろしく『主人公が力尽きるまで防御待機』としたかったけど、ここでもう1つのルールが足枷となってしまう


『仲間モンスターの命令禁止』


そう、めいれいさせろが使えない以上、意図的に防御させる事が出来ないのである

というワケでルールに『主人公強制参加のバトルは主人公が力尽きるまで『じゅもんつかうな』にする』を追加。これなら主人公を回復される心配も無いし、命令禁止のルールも破ってない

前置きが長くなったけどここからが本編。事前に主人公の体力を1にまで減らし、いざニセ太后戦だ。ちなみにメンバーは火炎に耐性のあるピエールとコドランに加え、マヌーサを覚えたドラきちをチョイス。幸いにもニセ太后は幻惑が確定で効くので少しでも被弾率を下げる戦法だ

そして主人公が棺桶で爆睡している間に無事にニセ太后を撃破。妙にあっさりとしてるけど何度も同じ内容の記事を書いてるといい加減ネタのボキャブラリーが尽きてくるのよ

そんなこんなで、無事にラインハット異変も解決し、棺桶引きこもり王子と別れたアベルは西の大陸に向かうのであった

DQXモンスターでDQV〜その3〜

週一でうpろうかと思ったけど、そんなことしたら失踪説が流れかねないので3日に一回のペースで更新する事に即決。というワケで、いい具合にレベルと賢さとお金を稼げたので装備を買い与えてやる事に。まあこの時期だとスライムとブラウニーとプリズニャンくらいにしか買えないんだけどね

しかしさすがは武器装備による攻撃力上昇効果。今まで数ターンかかってた戦闘が1ターンで終わり、もうこの周辺での敵はいねぇと無双状態に陥ったのであった

そしてサンタローズの洞窟にて天空の剣を入手したアベルは汚ならしい王子の提案によりラインハットへ戻る事に。そこで念願のスライムナイトと契約を果たし、更にパーティの強さに拍車をかける。もちろん即武器と盾を買い与える雇い主の鏡

次回、初のボス戦!

【現在のメンバーと装備】
○スラりん:刃のブーメラン
○ドラきち:なし
○プリズン:鉄のツメ
○ホイミン:お鍋のフタ
○コドラン:なし
○ピエール:鋼鉄の剣、鉄の盾

【じいさん送り】
○ブラウン:おおきづち

DQXモンスターでDQV〜その2〜

実はもうグランパニアまでストーリーは進んでたりwでもさすがに途中過程をすっ飛ばして記事ると怒られちゃいそうな気がするのでしっかりとレポートはしていきますよ♪

さて、前回無事にドラゴンキッズのコドランを仲間にしたアベルと奴隷王子。貴重な人材を得た彼らはその後の戦闘をコドランに任せ、自身たちは馬車のなかでのんびりポテチを食うぐうたら生活を送るのであった

そして始まりましたコドランによる勧誘祭り、ドラクエのマスコット的存在なスライムを筆頭にブラウニー、プリズニャン、ドラキー、ホイミスライムを次々とスカウト。特にこの時期でのホイミスライムは笑った袋野郎に読んでもらうしかなく、運よく一発勧誘に成功した我々は安定した回復枠を確保したのであった

しかし、だからといってストーリーが進められると言えばそうでもない。現リーダーのコドランを始め、こいつら全員『馬鹿』なのである。別にこちらからの指示はしないので特に問題は無いのだが、それでも無駄にMPを消費してしまうのは頂けない。というかマスコット3種は体力も少ないし、成長させないと使えません

さあ、レベル上げだ…(白目)

DQXモンスターでDQV〜その1〜

では、始めましょうか。と、その前に改めて今回の縛りで仲間に出来るモンスターの紹介をば

○スライム(ブーメラン)
○プリズニャン(ツメ)
○ブラウニー(ハンマー)
○ドラキー(杖)
○ホイミスライム(杖、盾)
○スライムナイト(剣、盾)
○ドラゴンキッズ(ツメ)
○さまよう鎧(剣、盾)
○パペットマン(短剣、盾)
○キメラ(杖)
○踊る宝石(扇、盾)
○ゴーレム(剣)
○キラーマシン(剣)

ふむ、以外と多いな…。というか、盾装備出来るヤツ少ねぇ。一応ブーメランやハンマーは『片手武器』に属するハズなのに装備出来ないとは…彼らには持ち前の耐性で頑張ってもらうしかないか

因みに一番悲惨なのは踊る宝石で、DQVには『扇』というカテゴリーは無く、装備可能な盾も無いので終始全裸です。しかも成長しきっても賢さは20に届かない…。はぁ…つっかえ…(呆れ)

あっ、ついでに言うと杖系は基本両手杖が主流となっているので、道具として使えるのは両手杖を装備出来るドラキーのみとします。とうぜん道中で手に入る『祝福の杖』も例外ではありません

さてさて、とりあえず夜にして馬車とスカウト手順を会得したアベルとおまけの奴隷。前回宣言した通り『人間キャラが戦えるのは1戦のみ』というルールがあるのでこの一戦でスカウトに成功しないといきなり詰んでしまう。かといってそこら辺で彷徨いてる汚ならしいゼリーをスカウトしてしまった時にはもうお手上げ。一応ブーメランはあるものの初期体力8なんか使えるワケないだろ、いい加減にしろ!

そんなワケで、いつものラインハット大陸の見える川沿いにやって来たのだ。判定の関係でここのスレスレのポイントでのみスライムナイトやドラゴンキッズなどの強モンスターが現れるのだ。そして運よく一発でドラゴンキッズの勧誘に成功。贅沢を言えば最初はスライムナイトがよかったのだが、彼は仲間になりやすいし、まあいいでしょう

さあ、ここからが本番だ!

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